3月に行われる第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)
運営委員会で、延長戦でのタイブレーク採用や投球数制限の緩和など
が決まったようです。
でね、
「タイブレークは延長12回を終わって同点の場合に13回から実施され、
直前のイニングの最終打者とその前の打者を1、2塁の走者に置いて
無死1、2塁で開始となる。」
これは、なんとなく前から聞いてた内容。
まあ、「なんやこら??」とは思うが、許容できる。
(聞いて知ってたという意味では、ね)
「投球数の制限については、1次ラウンドが70球、2次ラウンドが85球、
準決勝と決勝が100球となり、前回から5球ずつ増えた。このほか、
日程を考慮し、準決勝で30球以上投げた投手は決勝に登板できない
ルールも組み込まれた。」
はぁ。いろいろ考えるのね。
必要かねぇ、そんなルール。
ピッチャーの体に配慮しました、ってかい??
それとも、準決勝・決勝と、いいピッチャーに連投されちゃー
たまらんわー、ってことか?
このルール、得をするのはどこの国でしょうか?
さあ、みんなで考えよぉーーー!!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090130-00000058-jij-spo
>
プロ野球
>
この記事へのコメント
コメントを書く

